GIFT TIPS

フラワーギフトの一番の魅力は、なんといっても
嬉しい時・悲しい時、どんな時もみんなのHeartに届くこと。
お花にあなたのHeartをのせたら笑顔に出会う幸せのフラワーギフト★

お花のことは良くわからないという方も大丈夫!B's がお手伝い致します、一緒に考えましょう^^


フラワーギフトのご参考に

誕生日
Birthday

特にタブーは無いので自由にイメ−ジや趣味に応じてお花や色合い選びをどうぞ♪
一般に女性には暖色系、男性には寒色の色を贈ることが多い様ですが、
決してそうでなくてもよいと思います。あなたが思い浮かべるあの人のイメージから
ステキなオリジナルフラワーになるのです^^


  
お祝い
Celebration
お祝いですからやはり明るい色合いものが良いですが出産、結婚のお祝い
などには色鮮やかでなくてもパステル調で優しい感じのものもお勧めです。また、
新築、引越し祝いなどはインテリアの一つになるようなデザインやドアリ−スも。


  
記念日
Anniversary
特別な日のお祝いです。これもお誕生日のお花のようにお受けとりになられる
方のイメ−ジや趣味に応じて自由にお花や色合い選びをどうぞ♪
記念日に印象が残るように一種類だけのお花にしてみるなども
きっと心に残る思い出のプレゼントになるはずです。


  
お見舞い
Get Well
昔から”寝付く=根づく”とされ根のある鉢物を贈るのはタブ−とされます。
又、入院のお見舞いなどはお花を置くスペ−スも限られるのでさりげなく飾れる
小さめのサイズをお勧めします。あまり派手すぎず、目に優しい気持ちが明るく
元気がでる色合いが良いでしょう。赤は気持ちを高めたり、血を連想させたり
することがあるので避けた方が無難です。


  
お悔やみ
Sympathy
一般にとげのあるバラはタブ−とされますが、お亡くなりになった方が
クリスチャンの場合、特に制限はありません。欧米では赤いバラを使用したりますが
日本では避けた方が無難です。ご葬儀から一周忌くらいまでは
(特にお若くして亡くなられた方には)主に淡い色合いのお花を贈りますが
寂しくないようにと色のあるお花を入れても大丈夫。


  
プレゼンテ−ション  
Presentation
舞台など一段高いところで渡すお花はただ大きいものよりも
色がはっきりしている方が映えます。
お受け取りになられる方の身長にあったサイズのお花を贈りましょう。


  
季節のご挨拶
Greeding
日頃お世話になっている方へ、少しご無沙汰してしまった方へさりげない
ご挨拶としてお花を贈ってみてはいかがでしょう?
季節を彩る”今”のお花を選ぶと良いでしょう。


  
お礼
Thanks
感謝の気持ちを込めて贈るお花は受け取る方が恐縮してしまわない
程度のものが良いと思います。贈りたい方の好みに合わせたものや、
あまり大げさにならないような存在感のあるお花がお勧めです。


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